● 変態殺人狂
みんないろんな事を言ってるけど、日本の地下鉄に、しかも朝のピーク時に乗ったことのある奴が何人いる?俺は1回だけ友達に無
理やり誘われて乗ったことがあるが、おかげで日本人という民族に対して強烈な印象が残った。とんでもなく混んでいて、それは北京の地下鉄より混んでいるの
だが、それでも秩序があり、シンと静まり返り…忍耐力がスゴイ。さすがは忍者だ
A「うつ病になるのは本人の性格のせいだと思う人事担当者は挙手して下さい」会場挙手。A「多いですね。うつ病になりやすい性格に真面目、几帳面、熱心があります。では、不真面目、大雑把、ズボラを採用基準にしている企業の方は挙手して下さい」会場シーン。A「あれ? 数が合いませんよw」
電車の中でメガネ男子くんと綺麗系の女の子の会話。
男の子「今日告白されてたろ」
女の子「見てたん?」
男の子「見てないよ。教室で話してた。何回目?」
女の子「四回だけだよw」
男の子「いや、多分多いと思うよ?」
女の子「あんた何回?」
男の子「1回」
女の子「えっ!?嘘でしょ!!?い、いつ…?」
男の子「なんで?」
女の子「なんでって……てゆうか小学生とかナシだよ?」
男の子「俺が小学の時モテてたか?」
女の子「モテてないね…てゆうか今もモテてないよね」
男の子「うるさいよw」
女の子「ねぇマジでいつ?」
男の子「嘘だよウソwモテ自慢するからみえはったんだよ」
女の子「嘘かよ!ビックリするから変な冗談やめてよ!」
男の子「なんでビックリするんだよw」
女の子「私から言わせないでよ…バカ…」
男の子「……」
女の子「無視しないでよwほら、もう無理でしょ?私に好きですって告白してみ?」
男の子「好きじゃないのに?」
女の子「えっ!?嫌いなの!?」
男の子「嫌いじゃないよ」
女の子「なら早く告白してみてよ」
男の子「好きじゃないのに?」
女の子「えっ!?嫌いなの!?」
男の子「嫌いじゃないよってこれ何回繰り返すの?w」
女の子「告白したら終わるよw」
男の子「おまえモテるからって調子乗ってんなw」
女の子「調子乗ってないよ。ほら、早く告白してみ?」
男の子「ドSwでも俺から絶対に告白しないから。付き合いたかったら告白してみ?まぁ断るかもしれないけど?」
女の子「ふざけんな一般メガネのくせに!なら、じゃんけんで決めよ?」
男の子「一般メガネがちょっと引っかかったけど別にいいよ、俺が勝ったら俺の部屋おまえ一人で片付けろよ」
女の子「別にいいよ?そのかわり負けたら家に来て料理作ってよ」
男の子「主旨変わってんだろw告白どこいったよ」
女の子「告白する気あるの?」
男の子「まったくないよ?」
女の子「……じゃんけんぽいっ!はい、ださなかったから私の勝ち!」
男の子「ふざけんなw」
話し聞いてる限り幼馴染みっぽいけど、綺麗な女の子がわりと本気で男の子を好きそうだった。
鳩山「機内でおくつろぎ中のお客様にお知らせがございます。私は飛行機の操縦が下手かもしれません」
乗客「おいふざけんな交代しろ」
鳩山「一生懸命やっていきますので交代はいたしません」
乗客「死ぬならお前だけ死ね! 俺たちを巻き込むな!」
鳩山「がんばれという叱咤、応援の声と受け取っている」
乗客「応援じゃねーよ! 下手なら操縦するな!」
鳩山「そういうつもりで言ったのではない。下手かもしれないという仮定の話をしただけで、下手だと決定したわけではない。下手かどうかは着陸してみればわかる」
鳩山「燃料が無くなる前に着陸する」
乗客「どこに? どこの空港も燃料持たないでしょ?」
鳩山「腹案がある」
乗客「どんな?」
鳩山「それは申し上げられない」
乗客「管制塔に許可貰った?」
鳩山「飛行経路も含め、これからゼロベースで考える段階」
乗客「それじゃ考えてる間に墜落しちゃうじゃん」
鳩山「燃料が無くなる前に必ず着陸する」
乗客「だからどこに!!」
鳩山「それは申し上げられない」
250:名無しさん@九周年 2009/02/01(日) 15:30:12 J3BWWBHu0
子供に言っちゃいけない言葉一覧
・この家庭は私の理想としていたものと全く違う!(子は自分を無力と思う、あるいは自身を親の理想をかなえるための道具にすぎないと解釈)
・男(女)に向かって女(男)の子が欲しかった(完全なる子の存在否定)
・(子供との触れ合いを期待して)学校で何があったか報告を要求する(不幸な目にあってる子は親を心配かけまいと黙るか嘘をつくしかない)
・あの子は~(親にとって子供は自分じゃないほうが良かった)
・世の中にはもっと辛い人がいる(一番辛い人は一人しかいないのだからそれ以外の人は助けを求めるべきではない)
・何かを強請るわけでもないのに「金がない」を連呼(自分のせいで家庭が危機に陥っている、自分はいないほうがマシ)
・友達をつくりなさい(周りDQNばっか、一人が好きな子の個性を認めない、一人でいることは罪)
・暗いからもっと明るく振舞え(嘘はいけないことと教えられたのに嘘を要求されている)